【低身長】今年の冬こそ挑戦したい”マフラー”のススメ

ユウタ

明日はいよいよクリスマスイブですね!

毎年この時期になっても冬服揃ってなかったりするけど

今年はもう充実してます( *´艸`)

結構Dコレでも買ってるし、スウェットとか、タートルネックとか。
あとはコンバースのローカットと、新しいバックパックと、マフラーが欲しい!

誰かプレゼントしてください!!

第31回目のテーマは『今年の冬こそ挑戦したい”マフラー”のススメ』

知ってましたか?冬って実は低身長に有利な季節だってこと!
なぜなら、首回りのアクセントがたくさんあるからです(*’▽’)

ユウタ
・パーカー
・タートルネック
・シャツ
・マフラー

夏と比べると倍近くあります!

そんな中でも今日おすすめしたいのはマフラーです!
その理由は

 

マフラーが使える理由とは

①視線を上に誘導する
②柄で冒険しやすい
③3首の法則に当てはまる

 

以上の3つのメリットがあるんですね。
そしてこれは、低身長に限らず役に立つスキルですよ~!

 

この冬覚えておいて損はナシ!
それでは、下の章で具体的に説明していきますね!

 

①視線を上に誘導する

特にコート着用時に効果があります。
例えば、結構長めのロングコートを持っている人。

 

低身長であれば、足が短く見えやすいチェスターコートやステンカラーコートって致命的ですよね。
そんな時マフラーを巻くことで、視線を上に誘導してくれるので裾の長さが気になりにくくなるのです!

 

わかりますか?
首回りにアクセントのある右の方が、チェスターコートの丈の長さが気にならないですよね^^

 

さらに、小顔効果もあるのでロングコートをスタイリッシュに着こなせています。
低身長=ロングコートが似合わない という話を聞いたことがあるかもしれませんが、そんなことありませんよ!

 

着こなしでカバーしていきましょう!

 

②柄で冒険しやすい

気づけば無地アイテムばかり買ってしまう人いませんか?
実は僕もそうです。

 

ベーシックなアイテムが好きなので、柄物になかなか挑戦できません。
そんな時マフラーであれば、柄の面積が小さいので悪目立ちしなくなるんです(^^)/

 

柄が小さいということは着こなしに与える影響も小さい。
つまり、ローリスクで柄物の冒険ができるということですね!

 

左の方が柄の面積が小さく、右の方が柄の面積が大きいです。
どちらかと言うと、左の方が気軽に挑戦できる着こなしですよね( ^^) 

 

そして簡単にマフラーを取り外せるので、シーンに応じて使い分けも可能。
例えば無地と柄の両方を持って行き、TPOに応じてマフラーを変えるということも。

 

マフラーはそこまで場所を取らないので、持ち運びも楽ちん( *´艸`)

 

③3首の法則に当てはまる

ファッションのポイントとして度々挙げられる「3首」というフレーズ。
みなさん何だかわかりますか?

 

これは「首」「手首」「足首」の3つです。
体の先端で先細りしている部分なので、何もしないと目が行く割に物足りない印象を与えてしまいます><

 

つまり、ここの見せ方がとても重要になってくるわけですね。
今の時期であれば首はマフラーやスヌード、手首に腕時計、足首はソックス見せとなります。

低身長であれば、視線を上に誘導してくれる首回りアイテムが重要だということです!
そこで今回はマフラーに焦点を当ててお話ししました(*’▽’)

 

まとめ

今回はマフラーを使うことの重要性についてお話しました。
ちょっとは使ってみたくなりましたか?

 

低身長の人が使うには十分すぎるほどのメリットがありましたよね^^
メリットと言えば当たり前ですが、防寒機能もあるのでこれが冬場は嬉しかったりします!

 

マフラーを巻くのが面倒くさいという人は、スヌードでもOK!
より簡単に挑戦できます。

 

次回は実践編です!
してはいけない巻き方や、おすすめの巻き方など。

 

より具体的にマフラーの使い方を説明したいと思います(^^♪
それでは今日はこのへんで!

 

 

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